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「#7-8 フィンテック歴20年。ベリトランス社を通じてみる国内フィンテックの歩み、フィンテックの未来と今後のナッジの戦略」を配信しました

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#7「フィンテック歴20年。ベリトランス社を通じてみる国内フィンテックの歩み」ベリトランスの日本立ち上げ、アメリカ本社破綻後の再出発、マザーズ/香港上場へ

Summary

フィンテック歴20年、ナッジ株式会社代表の沖田氏をゲストに迎えています。学生時代からフィンテックスタートアップ「サイバーキャッシュ」(現ベリトランス)の立ち上げを行い、マザーズ上場後代表に。クレジットカード情報をネットに入力するのが怖いと言われた時代の数歩早かったフィンテックスタートアップ立ち上げ。当時珍しい香港上場を行った経緯や、経営統合を繰り返した背景。SBI Ripple Asiaでの銀行間送金向けのソリューション模索についても語っていただきました。

Agenda

1:00〜フィンテック歴20年、沖田氏のご紹介
3:00〜学生時代からフィンテックスタートアップに関わったきっかけ
6:30〜サイバーキャッシュ(現ベリトランス)の日本立ち上げについて
12:30〜サイバーキャッシュアメリカ本社が破綻。SBI子会社としての再出発
17:00〜予想を裏切る成長により2004年にIPO(当時社名:ヘラクレス)、沖田氏が代表に
19:00〜アジア事業にシフト、香港上場を行った背景
23:00〜SBIグループからデジタルガレージグループに統合した背景
30:00〜ベリトランスを離れることになった背景
34:00〜SBI Ripple Asia(SBIとRippleのJVであるブロックチェーン企業)に参画
37:00〜国際送金を滑らかにするソリューションを模
41:00〜国際的な波から遅れたフィンテック参入



#8 「フィンテックの未来。今後のナッジの戦略とは」チャレンジャーバンクをなぜ立ち上げたのか、ナッジの事業内容、Fintech市場の今後の流れ 、求める人物像

Summary

累計調達額は10億円を超え、次世代型クレジットカード決済サービスを提供するナッジ。 フィンテックという枠組みの中で沖田氏はなぜクレジットカードからスタートしたのか、どのような与信モデルをとっているのかなど語っていただきました。さらにフィンテック歴20年の沖田氏が考えるフィンテックの未来についても聞き逃せません! また、ユーザーサポート、オーナーサクセス、BizDev、エンジニアなど様々な職種で絶賛採用中ですので、フィンテック領域に興味のある方はぜひお聞きください。

Agenda

01:02〜:ナッジのサービス、この領域の選択理由
05:37〜:現在の事業状況とクレカ事業の与信の重要
09:14〜:既存が参入しづらい、ナッジの与信モデ
18:18〜:ナッジの今後の展望
20:27〜:ナッジの陣営戦略と組織体制について
25:56〜:沖田さんが考えるフィンテックの未来
28:20〜:ナッジの魅力、これから求める人物像



出演者・会社情報

沖田 貴史氏

okita@nudge.works

ナッジ HP

https://nudge.cards/

採用情報

採用情報の詳細は以下をご覧ください!https://nudgeworks.notion.site/f9a45ebae989459eab121ee9a908a3b5

募集中ポジション

・ユーザーサポート
・オーナーサクセス
・BizDev・エンジニア(アプリ、サーバーサイド、インフラ、その他)

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